Rubber Soul (1965年)

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Rubber Soul

ラバー・ソウル(Rubber Soul)は、1965年に発表されたビートルズの6枚目のアルバム。 アルバム・タイトルは本場のブルースマンがローリング・ストーンズを揶揄した「プラスティック(まがい物の)・ソウル」という言葉から、ポール・マッカートニーが考案したもの。このアルバムあたりから彼等の音楽性の完成度がさらに高まっていく。ジョージ・ハリスンのシタールが初めて「ノルウェーの森」で聴く事が出来る。シタールがポピュラー音楽に導入されたのも初めての事。このアルバムも全米、全英で1位獲得した。アルバム全体としてはシンプルで落ち着いた作品になっている。 アメリカ盤と、イギリス盤の違いは曲目とジャケットの「RUBBER SOUL」の色。 ビーチ・ボーイズの代表作「ペット・サウンズ」にインスピレーションを与えたことでも有名である。

Side one

ドライヴ・マイ・カー - Drive My Car
ノルウェーの森 - Norwegian Wood (This Bird Has Flown)
ユー・ウォント・シー・ミー - You Won't See Me
ひとりぼっちのあいつ - Nowhere Man
嘘つき女 - Think For Yourself
愛のことば - The Word
ミッシェル - Michelle

Side two

消えた恋 - What Goes On
ガール - Girl
君はいずこへ - I'm Looking Through You
イン・マイ・ライフ - In My Life
ウェイト - Wait
恋をするなら - If I Needed Someone
浮気娘 - Run For Your Life

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